テストとか課題とか、そういう面倒な事を考えずに済む休日やっと入った・・・。
だと言うのに、腰痛再発・・・。クシャミすれば痛い、仰向けになろうとすれば痛い、前屈のストレッチをすると痛さでもう何か無理・・・・・・。バドミントンしに行く明日までには治って欲しい・・・。とりあえずこの記事書いてから、腰痛について調べようか・・・・・・。
アフターストーリーの2周目をついさっき終了。2周目は秋生の話。これも早苗さんの話と同じ、アニメじゃ描写の無かったシナリオ。
学園編じゃ単なる遊び人、みたいな印象がほとんどで、近所で慕われている、渚を大切に思っているという事は朋也は分かっていたけど、仕事をほったらかして遊びに行くオッサンを見て朋也は呆れる事も・・・・・・。
まぁ外出する理由は、アニメでも描写があったし、1周目でもそれを語る場面があって分かっていたんだけど、その理由以外の事がこのシナリオで分かったような気がする。
昔の同僚の劇団員の旗揚げ公演を見に行くため、九州に2日間行くことになるオッサン。まぁ、最初は渚の事を考えていて、行こうとしなかったけど、朋也が2日間代わりにパンを焼くと言い、渚の説得で行くことを決める。その2日間、秋生の代わりに子供達の野球の相手をしたり、パンのおすそ分けをしに行く朋也。そこで、秋生が何をしていたのか、どれだけ慕われているかを改めて知る。
秋生が帰って来る日、事件が起こる。高速バスがバスジャックに遭い、同僚の劇団員からの電話でそのバスに秋生が乗っている事を知る。その間、他の乗客をサービスエリアで降ろすよう説得してた秋生は、バスジャック犯にナイフで刺されたと報道がある。乗客を降ろし、バスに乗っているのは、運転手とバスジャック犯、そして傷を負っているままの秋生の三人。
そしてまたバスが止まる。そこで降ろされたのはそのバスの運転手。秋生は拡声器を手に取り、警察に向けて話しだす。
バスジャック犯と意気投合し友人になったこと、バスジャック犯は重病の祖母に会いたがっていること、秋生がその祖母のいる病院に今から連れて行くこと、それらを話しまたバスが動き出す。
そのバスは高速道路の壁にぶつかり止り、事件は終わる。
そして後日、秋生の入院した病院で、秋生が病室から抜け出したと早苗さんから聞き、探し出す。外で秋生を見つけた朋也は、そこで何をしていたのかを聞く。秋生は、警察から、捕まったバスジャック犯のその後を聞き、今から面会に行くと言い出すが、朋也はそれを止める。そして事件の話を聞く。秋生が意識を失いかけたとき、そのバスジャック犯がブレーキをかけたことが分かり、犯罪を起こした人さえも助けようとした秋生の姿をまた改めて知る。
そして、自身の大切な人早苗さんに、いつまでもそばにいると言い、話は終わる。
まぁとても真似できないホントスゴい人・・・。2時間も人の為に風呂釜を直すことなんて、それだけでもそうそう出来ることじゃない・・・。ゲームの中の話とはいえ、そういう人物像がふと思い浮かび、何て言うか憧れてしまう。
そしてもう原作もクライマックス。光の玉が13個集まり、タイトルメニューでそれらが輝きだした。今から3周目をしようか
だと言うのに、腰痛再発・・・。クシャミすれば痛い、仰向けになろうとすれば痛い、前屈のストレッチをすると痛さでもう何か無理・・・・・・。バドミントンしに行く明日までには治って欲しい・・・。とりあえずこの記事書いてから、腰痛について調べようか・・・・・・。
アフターストーリーの2周目をついさっき終了。2周目は秋生の話。これも早苗さんの話と同じ、アニメじゃ描写の無かったシナリオ。
学園編じゃ単なる遊び人、みたいな印象がほとんどで、近所で慕われている、渚を大切に思っているという事は朋也は分かっていたけど、仕事をほったらかして遊びに行くオッサンを見て朋也は呆れる事も・・・・・・。
まぁ外出する理由は、アニメでも描写があったし、1周目でもそれを語る場面があって分かっていたんだけど、その理由以外の事がこのシナリオで分かったような気がする。
昔の同僚の劇団員の旗揚げ公演を見に行くため、九州に2日間行くことになるオッサン。まぁ、最初は渚の事を考えていて、行こうとしなかったけど、朋也が2日間代わりにパンを焼くと言い、渚の説得で行くことを決める。その2日間、秋生の代わりに子供達の野球の相手をしたり、パンのおすそ分けをしに行く朋也。そこで、秋生が何をしていたのか、どれだけ慕われているかを改めて知る。
秋生が帰って来る日、事件が起こる。高速バスがバスジャックに遭い、同僚の劇団員からの電話でそのバスに秋生が乗っている事を知る。その間、他の乗客をサービスエリアで降ろすよう説得してた秋生は、バスジャック犯にナイフで刺されたと報道がある。乗客を降ろし、バスに乗っているのは、運転手とバスジャック犯、そして傷を負っているままの秋生の三人。
そしてまたバスが止まる。そこで降ろされたのはそのバスの運転手。秋生は拡声器を手に取り、警察に向けて話しだす。
バスジャック犯と意気投合し友人になったこと、バスジャック犯は重病の祖母に会いたがっていること、秋生がその祖母のいる病院に今から連れて行くこと、それらを話しまたバスが動き出す。
そのバスは高速道路の壁にぶつかり止り、事件は終わる。
そして後日、秋生の入院した病院で、秋生が病室から抜け出したと早苗さんから聞き、探し出す。外で秋生を見つけた朋也は、そこで何をしていたのかを聞く。秋生は、警察から、捕まったバスジャック犯のその後を聞き、今から面会に行くと言い出すが、朋也はそれを止める。そして事件の話を聞く。秋生が意識を失いかけたとき、そのバスジャック犯がブレーキをかけたことが分かり、犯罪を起こした人さえも助けようとした秋生の姿をまた改めて知る。
そして、自身の大切な人早苗さんに、いつまでもそばにいると言い、話は終わる。
まぁとても真似できないホントスゴい人・・・。2時間も人の為に風呂釜を直すことなんて、それだけでもそうそう出来ることじゃない・・・。ゲームの中の話とはいえ、そういう人物像がふと思い浮かび、何て言うか憧れてしまう。
そしてもう原作もクライマックス。光の玉が13個集まり、タイトルメニューでそれらが輝きだした。今から3周目をしようか




