今思うと自分が「アカギ」を知った経緯は、結構面白い。セルフアレンジメントをやってるみたいになったので、ここに書こうと思った。
中学生当時、マイブームがフラッシュゲームをすることであり、適当にいろんなフラッシュゲームを探していた。
「ティッシュ箱くじ引き」というゲームを見付ける。作成サイト名は
「ちくしょう!やられたぜ!」
TOPページから、限定ジャンケンなど別のゲームにハマる。
このサイトを見付けてから一週間。元ネタの「賭博黙示録カイジ」を知る。ちょうど、その続編の「賭博破戒録カイジ」がKPCとして、コンビニで売られていたので、衝動買いをしてしまう。
破戒録の最終巻を読み終わったあと、ちょうどwikipediaの存在を知ったので、作者福本伸行のことをwikiで調べる。最新シリーズ「賭博堕天録カイジ」が連載中であることを知り、本屋で単行本を買う。
堕天録のギャンブルが麻雀をイジったようなモノで、全く理解ができなかった・・・。そういうことで、麻雀のルールを携帯アプリをしながら理解する。
堕天録を読んでいくと
「そういえば、この作者は麻雀漫画も書いていたな。」
と思いアカギのことを知る。以来結構熱中しだした。
ということで、アカギを知った。ここから、アカギのアニメ化の事を知り、それを見るためにyoutubeのことを知り、更にエンディング曲にハマってしまいマキシマム ザ ホルモンのことを知るなど、結構いろんなことを知った。
今考えると中学生の時から、自分の先入観はちょっと異常だったことが分かる・・・。
中学生当時、マイブームがフラッシュゲームをすることであり、適当にいろんなフラッシュゲームを探していた。
「ティッシュ箱くじ引き」というゲームを見付ける。作成サイト名は
「ちくしょう!やられたぜ!」
TOPページから、限定ジャンケンなど別のゲームにハマる。
このサイトを見付けてから一週間。元ネタの「賭博黙示録カイジ」を知る。ちょうど、その続編の「賭博破戒録カイジ」がKPCとして、コンビニで売られていたので、衝動買いをしてしまう。
破戒録の最終巻を読み終わったあと、ちょうどwikipediaの存在を知ったので、作者福本伸行のことをwikiで調べる。最新シリーズ「賭博堕天録カイジ」が連載中であることを知り、本屋で単行本を買う。
堕天録のギャンブルが麻雀をイジったようなモノで、全く理解ができなかった・・・。そういうことで、麻雀のルールを携帯アプリをしながら理解する。
堕天録を読んでいくと
「そういえば、この作者は麻雀漫画も書いていたな。」
と思いアカギのことを知る。以来結構熱中しだした。
ということで、アカギを知った。ここから、アカギのアニメ化の事を知り、それを見るためにyoutubeのことを知り、更にエンディング曲にハマってしまいマキシマム ザ ホルモンのことを知るなど、結構いろんなことを知った。
今考えると中学生の時から、自分の先入観はちょっと異常だったことが分かる・・・。




