2012.05.23.Wed
X番目に好きな言葉
この間の木曜日、大学の友人と会話していてふと思い立った。



「ローリスクハイリターンね・・・俺が6番目くらいに好きな言葉だ」



こう自分が発して何を思い立ったのかというと

本当に6番目なのか・・・?
これより好きな言葉が5つあるというのか・・・?
というか少なくとも6つ、好きな言葉があるのか・・・?


無駄なところで合理主義かつ神経質な面があるからなぁ・・・。我ながら面倒くさい性格だ・・・。



というわけで、暇つぶしに考えてみた。自分が好きな言葉の群と、その筆頭達、X番目に好きな言葉。
下ネタに関しては捨てよう・・・。 ○リ巨○とかはアウトだな・・・。


























好きな言葉、セリフ、単語は

悠々自適
Vivi e lascia vivere.
沈黙は金
ローリスクハイリターン
継続は力なり
量より質
損をして得をとれ
濡れ手に粟(濡れ手で粟)我が道を行く
諦観
達観
正義の味方
明日は明日の風が吹く
無欲恬淡
必死に生きて、そして死のう
馬鹿(良い意味でも悪い意味でも)
あの忘れ得ぬ日々、そのために今生きている
直感は俺の血肉…俺の歴史…!
死ねば助かるのに
出る人優先(電車のルール)ツンデレ
黒髪美人
大和撫子
ツインテール
ポニーテール
ボブカット
変態紳士







思いつくあたりでこのくらい。最終的に萌え属性の話になってしまったけど、まぁね・・・好きなんだからしょうがない。



この中で特に筆頭となれば・・・言うまでもなく

1位は悠々自適
2位はVivi e lascia vivere.

どっちも自由を表す、と自分は解釈してるんだけど、正しいかどうかは知らない。特に後者は、「他人のことなんて気にせず生きろ」「他人の人生に口出ししてもしょうがない」「自分は自分、他人は他人」とか色々と解釈できる。そして解釈全てが自分の好きなことだ。直訳すると「生きろ、そして生きることを許しなさい」。日本のことわざで表すと何になるかなぁ・・・まぁそれはまた今度調べてみよう。



で、それから先となると・・・

3位 量より質
4位 無欲恬淡
5位 諦観
6位同立
ローリスクハイリターン沈黙は金
損をして得をとれ
9位 出る人優先
10位同立
ツンデレ 大和撫子

特別枠 馬鹿
馬鹿をやる、バカばっかなど好きな表現が多い。そして自分は日頃、大学の同級生を見ては「馬鹿どもが・・・」と心の中で思うことがそこそこある・・・。

例、電車に真っ先に乗ろうとする人を見て「出る人優先って言葉知ってっか?馬鹿が」と思ったり




こんな感じ。
とりあえず、日常使う言葉、というところに重石を置いてみた。とは言っても「Vivi e lascia vivere.」はイタリアでも使われてるかどうか分からないし、「X番目に好きな言葉だな」とあわせて言いづらいにもほどがある・・・。だけども圧倒的に好きな言葉だ。

































まぁランク付けしてみたはいいものね・・・面倒くさい・・・。いちいち、X番目に好きな言葉、と結びつけるのが・・・。


そんな点にこだわってもしょうがないってことが分かってしまった・・・。好きな言葉は好きな言葉であって、それぞれに対する思い入れは半ば平等であるべき。区別する必要はない。



だけども、もっと自分の好きな言葉ってありそうなものだけどなぁ・・・。いざ一瞬で思いつくとなると、これくらいしか出てこなかった・・・。また別のときに同じように考えると、別の言葉が出てきたり、今出た言葉が出てこなかったりするかもしれない。



まぁそんなものだろう。

いつもは頭の片隅に留めておきながら、そんな場面がきたらその言葉を思い返して気を引き締める。


常にX番目に好きとかじゃなく、要所要所によって変わる、どちらかというとそういうものだろう。





だけども、悠々自適とVivi e lascia vivere.は不動だ。いつでも思い返せる。



だから、これだけは確実に言える。これが1番好きな言葉だと。
自分の性格にはそりゃあもちろん難がある。最近生まれた言葉を使うなら「真面目系クズ」、まぁこれがまた中々見事に該当してるんだよなぁ・・・。それはおいといて、自分はそれ以上に貼られたくないレッテルがあった。


そしてつい最近、いよいよもってパンドラの箱を開けた。「アスペルガー症候群」についての検索。
今や、暇つぶしだの何だの軽い動機をもち、ネットという手軽な手順を踏めば、あらゆる物事がわかる。だから、知りたくないこともちょっとした好奇心からつい知ってしまい、思いもかけず後味悪い結果を得てしまう。中学生だとかならその後味悪い結果が、なかなかダメージの強いものだったりする。

まぁ、20歳となったことだし、ダメージはそう滅多に感じないけども。
いざ、結果書き留め。もし万が一、自分と同じような考えの人がいたなら、まぁ一応閲覧注意。
















































今でいうステマのような使い方で前々から言われていた、アスペことアスペルガー症候群。ステマは今やなんだかいろんな意味で使われていて自分も正しい意味は分からないけれど、アスペとなれば単純に「コミュニケーション障害」略してコミュ障をさして使われている。

だけどもアスペルガー症候群という言葉からいうと、コミュ障というのは部分的に含まれていて全体的に間違っている。そしてアスペルガー症候群は、広汎性発達障害という精神疾患の1カテゴリーに含まれている。


もうこの時点で調べ始めた自分は、何が何やら分からなくなってきた・・・。つうか、そもそもの目的から外れてきた・・・。端的に、アスペルガー症候群の特徴を、ネット上で「○○なヤツに共通していること」なんてところじゃなく、少しはまともそうなページで探してみた。




ざっと述べると

感情を読む能力、表す能力に乏しい。
会話の処理能力に欠ける。
強すぎるこだわりをもつ。
感覚の異常な鈍感さ、または鋭さ。
ストレス耐性のなさ。


ほかの特徴には不器用だとか、運動が苦手だとか、難解なことばを使いまくるだとか、病的で障害とは言いづらいものがあるけど、単純に病というならおそらくこれらが最も特徴的だろう。

ちなみにアスペルガー症候群は発達障害であり、これらに言語能力の問題など知能障害が加われば、自閉症となる。障害とは言いつつも、発達障害だけなら、結構な割合の人が持っている。



これらになぞらえれば

感情を読み取る能力、会話の処理能力に欠ける→だから皮肉や冗談が通じない。

といったように「○○なヤツに共通していること」に大体通じるものがある。





で、これらの病的な面に関して自分はというと・・・そんなに当てはまらない。強いて言うなら、こだわりの強さくらいか。異常とまでにはいかない、人と同レベルくらいのこだわりと思うんだけどなぁ・・・。あとチーズという味覚の索敵能力の高さか。カップヌードルカレー味に入ってるらしいチーズは問題ない。だけども少なくとも、チーズケーキがダメだからなぁ・・・。
































まぁその他特徴については、やたらと長々しくなるからWikiなり何なりで調べてみたらいい。




さて話を変えて・・・小学生くらいの自分は正直、出来た子じゃなく、何をやっても上手くいかない子だった。

好き嫌いも多く、スポーツは基本不器用で、芸術性はなく、字が汚く(今も)、泣く怒るといった感情の突発的な爆発があり、身長も小さく、口下手で、九九を覚えたのはクラスワースト、補助輪なしで自転車に乗れたのはいつのことやら・・・。

まぁお陰様で今は色んな耐性がついている。同時に、未だうまくできないこともある。



心因性嘔吐症、強迫神経症、早生まれの劣等感、その頃の自分を説明する言葉はいくらでもある。アスペルガー症候群もその1つかもしれないけど、説明する言葉としてはこれも物足りなかった。


いつか自分を究明したい。
就職活動用の自己分析なんかじゃなく、自分の全てを知りたい。


そのためには、自分の汚い面にも目を向けないといけないのが若干辛いけど・・・まぁ手近なところに興味深い謎があることだし、悪くはない。謎解明だけじゃなく、言い訳の理由が欲しいってのもあるけど・・・。






アスペルガー症候群にも学ぶところは少しあった。他に面白そうな精神病が見つかるまでは、これで遊ぶことにしよう。


ちなみにアスペルガー症候群は、天才の可能性でもあるらしい。アインシュタインやスピルバーグもそうなんだとか。

・・・だというのなら自分には尚更ないな・・・アスペルガー症候群・・・。
ことの発端は昨日のことだ・・・。


通学定期券は新年度になるにあたり、不正利用を防ぐため(卒業したけど学割が適用したまま使いたい、とかそんな感じの思惑)、継続購入となるとこの時期は証明書がないと買えない。

そんなことは去年身を持って知った。そうして改めて自分の無関心ぶりを痛感した・・・。





もちろん同じ轍は二度踏まない。

ただ去年との違いは、春休みもある学内講座を受けていたこと。ということで、新学期が始まってからじゃなく3月の終わりに買うことになった。もちろんちゃんと証明書も講座に行ったついでに用意。何の詰まりもなく今回は無事に購入できた。






・・・はずだった・・・。



まぁ確かに、そのときは良かったさ。そのときも証明書がなかったら買えなかったことだろう。多分・・・。



ちょうど期限切れ間近だった昨日、2万6千を財布に入れ、意気揚々と緑の窓口へ。



・・・優しく突っぱねられた・・・。

新年度だから・・・というのは前々から知っていたから、その説明を聞いてからここぞとばかりに「春休みも学校に通っていて3月末に証明書を出して・・・」と自分の事情を伝えたところ、「お手数おかけしますがもう一度証明書を・・・」と・・・・・・。

・・・なるほどそうきましたか・・・・・・。二の轍どころか無駄足をも踏むハメになり、絶望した・・・。来年度こそはやらかさないようにしよう・・・。






そうして結局今日はノーマルの乗車券を買い、電車に揺られていたところ閃いた。

今日から継続するんじゃなく、連休明けの1日から買った方がいいんじゃないか?と。



大概、8月は通うとなると10日にも満たない。そうなったら定期券を1ヶ月買うよりは回数券を買った方が格段にマシだ。



残念ながら我が家はそういうのにシビアで

毎月の定期券代-回数券代=自分の小遣い

という式は成り立つ前提がない・・・。まぁいいけど。



だけども必ずしも定期券代>>>回数券代となるとは限らない。

今のまま定期券を買い続けると、7月26日に切れてしまい、その残りの7月の分のために買った回数券が高くつく、なんてこともあり得る。そこで思いついた定期券継続の先延ばし、5月1日からの継続。さすがに連休の合間の2日間も乗車券で通い、更に延ばすとなると自分の損害がハンパなくなるから(今日を含めて3往復=約12000円)、ひとまずは明日からの三連休で3日は稼ぐという寸法。

我慢してゴールデンウイーク明けにすれば、もしかしたら8月は回数券も定期券も買わずに済むかもしれないけど、まぁそこまではさすがに読めない。それに連休中に少なくとも、大学の友人絡みの予定が1つある。まずは目先のことだ。





というわけで実行確定。

そしてそれに基づく今日の自分の行動プランがコレだ。



朝の電車

10:10頃 駅に到着

2限目前 証明書発行

10:40~12:10 授業

昼休み

13:00~14:30 授業

駅に向かう→定期券を買う→乗車券を買う

14:40頃 帰りの電車発

15:30頃 到着。一旦改札口を出て買い物→乗車券を買う

15:50頃 帰りの電車発

帰宅完了





Perfect・・・!普段計画的でない自分がこのような計画を練れるとは・・・いやはや捨てたものじゃないな・・・。





ところがどっこい・・・このとおりに行かなかったんだよチクショーめが・・・・・・。


















まぁ午前中はこの通りにいけたし、授業も延長とかなく至って普通に終わった。どころか3限は若干早く終わりもした。


そして余裕をもって駅に到着。発車まであと6分ってところだった。


緑の窓口に行く。
誰もいない。まぁ、すぐ誰か来るだろう。




・・・2分経っても誰も来ない・・・・・・。

しょうがない・・・小倉で買うか・・・と諦め、乗車券を買う。


そしていざ、改札の中に入ろうとすると・・・・・・まさかの1個上の先輩と遭遇・・・・・・。いや、普段そんなに人と接する機会がない自分からすれば、そりゃ嬉しかったさ。そりゃもう・・・・・・ね・・・・・・。


訳あって3年の自分らの授業を1個だけ受けてる先輩と、その授業について軽く話をして別れ、いざ駅構内に入ると・・・・・・うん、乗り過ごした・・・・・・。

しかももう改札通ってしまったから、時間を潰す手段が限られている・・・。いっそ駅員を通して、定期券購入をリトライ、ついでにコンビニで何か買おうかとも思ったけど、面倒くさくなり、普通電車に揺られボーッとする。


このときの自分の損はというと

乗り過ごしたとはいえ、14時40分発の快速電車と15時発の快速電車なら、互いに帰り着くのが最短16時50分。ただしそれは直結の切符を買ってれば、何の用事もなくすぐ帰るのなら、という話。途中で降りる自分は、その1本遅れで帰るしかなかった・・・。





まぁ実質、そこまで大したものじゃないんだけど・・・こうも振り回されてたって思うと・・・疲れるわ・・・。


まぁ今は無事何もかもが終わったし、定期券も買えたことだし、別にいいけどさぁ・・・。





























さぁ、何か色々あった今週だけど、いよいよ明日は三連休=バイト四連勤・・・。何だかんだで言い訳してるけど、辞めるタイミングことごとく逃してる・・・。もうどうにでもなれ。



まぁもしまだ出てないゴールデンウイークのシフトが、えげつないことになってたら抗議の1つや2つすることになるだろう。

あと、そうなったときのそのシフトの伝え方もだ。もし「ゴールデンウイーク夢の五連勤です、やったね(もしくは、「わー、ぱちぱちぱち」)」みたいなこと言ってきたらぶん殴る。つかあのアホ三十路クソ店長のことだから有り得る・・・。





想像するだけで腸煮えくりかえってきたけど、今回みたいなことをまた起こさぬよう、ゆったりまったり余裕をもって過ごそう。
2012.04.26.Thu
自己紹介バトン2012
あまりにも放置しすぎたもんだから、色々と変更すべきところがある・・・。まぁテンプレートはちょっと前に変えたけど、それ以外のアドオンだとかも変えておきたい。おいおいカスタマイズしていくつもり。




そして何よりまず最優先は、自分のプロフィールのところだ。

ツイッターへのリンクはまぁいいとして、今はやってないREAD7というゲームのプロフィールページはなぁ・・・。ちょっと便利だったから直結させたんだけど、もうとっくに退会したわけだし、アクセスしても何もない・・・。編集しなければ・・・。





で、それと同時に自分の自己紹介ページがなくなったわけで・・・。

一応ここの記事で「自己紹介」ってブログ内検索すれば幾らか出てくると思う。正直、それには黒歴史要素があるだろうし、自分から見る気はないし、なるべく見せたくない・・・。






そういうわけで最近訪問者履歴からも見慣れない人が増えたことだし、今日書くこの記事では、原点回帰させてもらおう。













































改めまして、こんにちは、お久しぶり、初めまして。

生主でも実況者でもライターでも同人サークル主催者でも絵師でもレビュワーでもカリスマ主夫でも読者モデルでもアフィリエイターでもない、ただ単なる大学3年生男子の現し身のネットでの映し身、カヒトです。



本来このブログは、できるだけ毎日更新して、ある程度して振り返ったら面白いだろうなぁ・・・という試みから始めたもの。だけどもまぁ自分の都合でこんな、ひと月に数回しか更新しない惨状になったわけだが・・・。




まぁでも何やかんやで1000件以上記事があることだし、目標は達成できている。ただそれが思い描いていた形かどうかは微妙なもの・・・。

そしてネットを止める気はないし、これからもぼちぼち更新してごく稀に更新していこう。









それじゃあ今日の本題。
自分を振り返ったバトンは↓



































































自己紹介ばとんバトン

Q1 あなたの名前は?
A1 カヒト。今や暇人とは言いきれない暇人
Q2 何型?
A2 O型
Q3 趣味は?
A3 麻雀 バドミントン 読書 身近なグルメ探し
Q4 特技は?
A4 麻雀 スルースキル 単独行動 自分の知ってることをわかりやすく教える(現実に限る)
Q5 マイブームは?
A5 アニヲタWikiの閲覧・追記・修正。それと食べ歩き。やっぱり食事は幸せにつながる
Q6 好きな食べ物は?
A6 辛いモノ。ただし耐性はそこまでない・・・。辛くて旨味のあるものが好き
Q7 好きな動物は?
A7 猫。猫を飼うことが一人暮らしをして、やりたいことの1つ。
Q8 好きな季節は?
A8 春
Q9 好きなアーティストは?
A9 Lia angela May'nなど。アーティストというよりアニソンが好き。というよりアニソンしか知らない・・・
Q10 好きなアニメは?
A10 機動戦艦ナデシコ AIR CLANNAD
Q11 好きなキャラは?
A11 ナデシコのルリルリと、AIRの観鈴ちんが、自分の中の二強
Q12 好きな花は?
A12 ガーベラだとかプリムラ・何とかだとか2月11日の誕生花。特に思い入れはない・・・
Q13 好きな色は?
A13 水色。脱暗色系ファッションを目指し早数年・・・
Q14 好きなブランドは?
A14 ・・・・・・ブランドとか全く知らない・・・・・・。これが自分の弱点である無関心・・・
Q15 好きな教科は?
A15 国語と体育。頭で考えるモノより、感じるモノが好きだ
Q16 好きなスポーツは?
A16 バドミントンとバスケ。バスケしたい・・・シュート打ちたい・・・パスカットしたい・・・ただ、本格的なランガンゲームはしたくない・・・
Q17 好きな場所は?
A17 やっぱり何だかんだで愛すべき我がド田舎の田園風景は素晴らしい。それと自他問わず、家というものが好き
Q18 好きな女性のタイプは?
A18 優しい人、自分を必要だと思ってくれる人。二次元的にいえばボブ、ツインテ、ポニテ萌え
Q19 苦手な食べ物は?
A19 甘いもの(特に和菓子)とチーズとトマト
Q20 苦手なスポーツは?
A20 野球やバレーみたいなチームプレイスポーツ。だけどバスケやサッカーは好き。・・・この好き嫌い、分かる人いるんじゃないかな・・・。
Q21 苦手な季節は?
A21 冬 何せ超寒がり
Q22 苦手な教科は?
A22 数学・・・。微積以上のことは知らないし知ろうとも思わない・・・。情報工学でやたら出る代数に苦戦・・・
Q23 最近のおすすめ
A23 グミ系菓子は美味いし安いし栄養価もそこそこ。ポテチうすしお味が158円とかふざけてるよね。まぁスーパーだったらもっと安いけども
Q24 最近楽しかったこと
A24 パチスロToHeart2での大勝ち
Q25 最近失敗したこと
A25 聖書を流布してる人達に捕まり、電車に乗り遅れたこと・・・
Q26 最近始めてみたいこと
A26 脱パチスロ。新しい楽しみを見つけなければ・・・
Q27 最近買ったもの
A27 痴愚神礼讃、ペンギンハイウェイ、どすこい、ポアロシリーズなどの小説
Q28 最近欲しいもの
A28 ヘッドマウントディスプレイ、スロットの実機(ひぐらし、Toheart2)
Q29 行きたい場所
A29 イタリアにしろ何にしろ知らない場所に一人旅したい。韓国の世界博覧会に行くのも悪くない。未だパスポート持ってないけど・・・
Q30 休日の過ごし方
A30 バイトの時間まで宿題を片したり、パソコンをいじったりと数ヶ月前から変わり映えのない過ごし方をしてる・・・
Q31 長所は?
A31 冷静、ストレス耐性などの精神的タフネス、何事にも幸せを見いだす、負けず嫌い、正義感と道徳観
Q32 短所は?
A32 怠惰、無関心さ、コミュニケーション能力の乏しさ、負けず嫌い、本気になれない、忘れっぽい
Q33 使っているシャンプー
A33 シャワラン(植物)
Q34 今、いくらあれば幸せ?
A34 今のままで十分だけど、ピーク時の貯蓄額40万円台に復帰したい。そうなれば幸せ。現在なんやかんやで31万円・・・
Q35 あと1時間の命です、何する?
A35 物を買うなりして何かしらを遺す。「潰す」じゃないから間違えないこと。
Q36 これだけは苦手というものは?
A36 自分の強迫神経症の対象物。それと女性
Q37 猫派?犬派?
A37 猫派。圧倒的猫派
Q38 自分を何かに例えて下さい。
A38 影。あわよくば何かについていきたい、ただいつもそこに在るだけ
Q39 あなたの身長は?
A39 173cm
Q40 恋人との理想な身長差は?
A40 -20から+10ってあたり
Q41 この色は、自分に合わない!と思う色は?
A41 黄色と赤。小学生時代も含めて今まで着た覚えがない
Q42 どうしても辞めれない 癖は?
A42 人と話してるときに話題がなくなると、顔を触る癖。もしメガネかけてたらクイックイッしまっくてるんだろうなぁ・・・
Q43 起きてまずはじめにする事は?
A43 トイレ行ってそこにかけてある鏡で、寝癖と顔面チェック
Q44 これだけは欠かせない日常的なことは?
A44 人とネットに触れる。あわよくば1日1回何かカッコイイことを言う
Q45 リラックス 、ストレス 発散の方法は?
A45 物事を深く捉えない。気にしない。楽しいことだけを考える。感情にまかせる。自分をとことん好きでいる
Q46 座右の銘は?
A46 Vivi e lascia vivere.生きろ、そして生きることを許せ(直訳)
Q47 究極の癒し教えて!
A47 たまには植物とか動物とか路傍の自然をじっくりと見てみよう。そしてそれについてだけをボーッと考えよう。ただそれだけ
Q48 動物占いでは何の動物だった?
A48 ついさっきやってみたところ、虎だった。合ってるんだかどうなんだか・・・
Q49 愛用してる財布はどんなの?
A49 中1以前から使ってる謎の財布・・・どこで買ったかは覚えてない・・・
Q50 自分の本名に気に入らないところはある?
A50 よく名字を間違えられる。どう考えても字面が違うだろうに。これは自分らが悪いんじゃなく相手が悪い
Q51 束縛されたい?されたくない?
A51 されたくないに決まってる。したくもない
Q52 最後に一言
A52 こんな自分ですので、まぁよろしく

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2012.04.25.Wed
男の性
タイトルの「性」は「さが」と読もう。自分が漢字一文字で「性」と書くときは100%「さが」だと思っておこう。

そしてこの記事は男の妄想がとめどないから、女性諸氏は閲覧に気をつけよう。






















近頃は「男子高校生の日常」なんてアニメも放送されたことだし(まぁ見てないから内容はよく知らないんだけど)、いくらかそういったものにも大衆は寛容なんじゃないかと思う。だけども大衆と世の中は違う。今や世の中は規制の嵐。auでは、本来はあらゆるところにある気持ち悪いエロ漫画の広告を規制しろという名目を、何を思ったか本家のそういうR15ともいうべきコンテンツが自主規制,自主削除(中にはそれに乗じてか手抜き運営をしているところもあるけど)・・・今でもエロ漫画広告が跋扈している。

まぁあまり詳しく書くと自分の性癖がバレてしまうから、平たく言おう。

本来、消えるべきものが消えず、消えなくてもいい愛されたコンテンツが規制の憂き目にあっている。



こんなことを書いていながらも、今回は「世の中の規制風潮に一日本男児が物申す!」なんてことを書こうとは思っていない。ただ、パソコンにばかり触れている人は、ケータイ電話の広告市場の惨状を知らないから、とりあえず「最近はそういうのに寛容なのか厳しいのか分からないよね」という導入部分を書こうと思っただけだ。



・・・この時点で自分はかなりの恥をさらしている気がするけど、まぁいいや。このブログにも高校2年~3年という黒歴史がそのまま残されているんだし、今更黒歴史の1つや2つどうってことはない・・・たぶん・・・。










まず、言わせてもらおう。

男とエロは切っても切り離せない

まぁ切ったら切り離せるけど・・・おそらく


だけども、世の女性諸氏が思ってるほどに害悪じゃあ、なにも全員が全員加害者なわけではない。残念ながらそんな加害者がいるからこそ、わいせつだとか暴行だとか痴漢だとかそういうニュースが流れ、世間の女性の見る目が最初から厳しくなる。たとえば電車で10人掛けの席で女性の隣に座ったらもう、何か知らないけど警戒されていることが稀にあるとか。しかもそういう人に限って・・・ゴメンなんでもない。

ただ、そういう害をもたらすタイプは、オッサン(この場合20代後半以降も含む)、ヤンキーをはじめとしたDQNといった部分ぐらいだ。その他男性男児男の子諸氏はほとんど無害だ。

中には想像もできない性癖の持ち主がいるから、パッシブで危ない奴もそりゃあいるかもしれない。少しググったらそういった性癖百覧が出てくるから、興味が湧いたら見てみるといい。









最初から脱線しまくってるけど、ともかくこれから自分が書くのは、男すらも嫌悪する、エロ親父,猿や犬同然のエロバカと、男子高校生やオタクを筆頭とする萌え豚,その他正常な男性の持つ、性の違いだ。つい最近、自分はその原因であろう物事を追究することができた。

是非ともご清聴いただきたい。
































































まず考えた。
なぜボーイズトークは盛り上がるのか。



ボーイズトークもそりゃいろいろあるけど、代表例として、好みタイプ論争をあげよう。

この場合「あの子かわいくね?」「○○てぇー」とかそういった下卑た金髪野郎の会話ではない。実際にこんなテンプレ会話をしているエテ公は残念ながらいる・・・。

百歩くらい譲ってひとまず盛り上がっているかもしれないけど、そういったありとあらゆる女性をターゲットにし、自分の欲望を猿みたいにさらけ出した会話じゃない。ただしスケットダンスにあるようなゲスリング部は除く。線引きは難しい。つか、よほど自分の身なりに自信がある(実力が伴ってなくとも)、一目を気にしない、話していて虚しさなどを感じない、のであれば、大概「○○てぇー」で会話が終わることだろう。




それに対して自分のいう好みのタイプ論争は、分かりやすいところでは「アイドルグループの誰」「芸能人の誰」、少し踏み込んだところでは「アニメマンガの誰」「声優の誰」、自分が経験した最も踏み込んだ話は「萌え属性の何」「性癖」といった論争だ。

ちなみに性癖の論争は男性上位派と女性上位派に分かれて行われた。
自分がどちらについたかはご想像にお任せする。



違う点は明らかだ。
大概、手の届く誰か何かではない。


男女共学のところでは、クラスの女子で誰がなんて論争があったかもしれない。まぁ自分の高校男女共学だけどさぁ・・・工業高校だから男率高すぎだし・・・。同学年に女子3人だけだったし・・・。それはともかく、そんな話をしたからといって、それからすぐさま行動や実行に移すだろうか?否だ。

手が届かないからこそ盛り上がる。アイドルならメディア越しに、キャラクターなら描写越しに、萌え属性なら伝承と妄想とロマンから、同級生ならクラスメートの○○君として見えない壁から、超客観的に見てるからこそ、萌えるポイントが浮き彫りになる。


次に違う点は、欲望ではなく好みを並べ立てていることだ。

何も男性と女性のA to Z全てを見越してこの話をしているのではない。可愛さを、スタイルを(これに関しては下卑てるといわれてもしょうがない)、雰囲気を、性格を、そういったものを直感的に得ているだけだ。付き合うなんておこがましい。ただ、普通に「在る」、あわよくば「過ごす」ことだけを考えて、自らの好みを並べ立て対立派とバトルする。


中には「もし付き合ったら」なんてifストーリーに発展するだろう。構わない。なぜならそれにはロマン補正が満ち溢れているから。実際に手を出すなんて野蛮なものじゃない(中には妄想とはいえ行き過ぎるヤツもいる。クラスに1人以上は必ずいる)。


こんな書き方をしていると、女性に触れるべからず、健全な男子は妄想だけで生きるべし、恋は禁忌、みたいに見えるところがあるだろうけど、そう言ってるわけじゃない。恋愛は素晴らしい。他人を見てると心からそう思える。ただ、それにくすぶっている男達の会話というのは、これまた面白い。


自分たちは気持ちを共有したいのだ。
占有したいのではない。




これに対してエテ公どもは、完全にシミュレーションする。あらゆることを見越す。不満点すら見越す。手を出す前提がある。金銭面とかも考える。シビアすぎる。または自分の欲望だけを考えてシミュレーションする。共通して言えるのは、相手の気持ちを考えない。それでいて、自分のモノにしようと考える。


ちょっと書いたとおり、そんな話は楽しいだろうか?「○○てぇー」の一言ですぐに終わって後味の悪い話が。聞かされる身としては楽しくない。むしろ不愉快。言ってるヤツのことなんか知ったこっちゃない。つうか消えろ。







というわけで、ぼんやりと違いが分かっただろう。確かにオタクの確かにオタクの趣味は端から見れば気持ち悪いし、ヤンキーの方が男らしさがあることだし、温かいまなざしで見るようなものじゃないのは当然。

だけど、害を及ぼすとなると、オタクにしろヤンキータイプにしろ、ごく一部。まぁもちろんそれにも残念ながら現実と二次元の区別がつかないバカがいる。気持ち悪さでいえばオタクが際立つけど、相対的に多いのはヤンキーの方だろう。











というわけで、ヤカラとオタク,一般男子のそれに関する特徴を端的に述べると

ヤカラ
現実的。
あわよくば実行しそう。というか実行しないと気が済まなそう。
他人すらもターゲットにする。


オタク,一般的男子
夢見がち。
実行しなくても別にそれでいい。
他人を見ても「あぁ可愛いなぁ」くらいが大概。掘り下げはしない。







これは「好みのタイプ論争」から得たものであって、現実的な恋愛がこれに全員が全員当てはまることはないだろう。自分は当てはまっているけども・・・。

ここで言いたいのは、自分たちの会話の内容は人によっては、というか大体気持ち悪いかもしれない。だけどもだからと言って、男全員を全員一緒にしないでほしい。少なくとも内輪で盛り上がるボーイズトークと、少なくとも周りを不愉快にするボーイズトークの違い、そしてその話者の決定的な違いがお分かりいただけただろうか?


男を一括りにバカと言っても構わないけど(むしろ最高のほめ言葉です。ありがとうございます。)バカにも種類がある。それぞれのプライドがある。

ロマンあってのボーイズトーク、モラルあってのボーイズトーク、節度を守り楽しく話しましょう。













それじゃあ次にこんな例をあげてみる。

まず幼馴染なり小学生時代の男子なり(あまり年をとりすぎると後述のケースになりうる)兄弟なり、馴染み深い男子を想像してみよう。

その人が何か下品な冗談を言った(具体的な言葉をここで自分が提供する気はもちろんない)。



それに対して、まぁこの場合は女性限定だけど、どんなリアクションをとるか。
ビンタするなり罵倒するなり笑うなり、まぁ何はともあれ軽く返せるだろう。そういう冗談を軽く言えるほど親しい人だろうから。深く傷つくことはそうはないだろう。もしそうなったら、それに気づいたその男子は、ツンデレ的な対応かヘタレな対応をするはずだ。何にしろ、強い悪意をそいつから感じることはないと思う。


残念ながら自分の持つ女子との思い出は、中学時代がピークだから、間違ってるなら間違っていると言ってほしい・・・。



次にある一定の歳をとった男性か、いかにもな男を想像してみよう。いかにもの捉え方は各々にまかせる。ここで自分が推奨する男性像として、ヤンキーや親父や上司などではなく、制服を着たままのそこそこの地位の警察官をあげておく。たぶんかなりイメージしやすい。


その人が何か下品な冗談を言った。



・・・何が違うのか。
まず感じ取るものの中に、大なり小なり必ず「恐怖」という要素が付随される。

たとえ党の本人にそんな気はなくとも、感じ取る人がそう感じたのならそれは罪だ。聞こえ方が悪いということは、言い方も悪いということだ。


青少年好青年と呼ばれる人たち、または一般人とは違い、ある一定のラインを越えた人というのは(この場合の「ライン」が指すのは、年齢、地位、体力、経験、知識、社会的体面、趣味、容姿など様々な意味をもつ)、独特の雰囲気がある。これは人類共通の原則だといえる。



それについてとやかく話をすると脱線するから、とにかく幼馴染みや友達が言うそれと、大の大人や危ない兄ちゃんが言うそれには、大きな違いがあるということが少し想像すれば分かる。


そんな人たちを軽くビンタできるだろうか?罵倒できるだろうか?笑えるだろうか?

できない。






こういった例をあげて何が問題なのか自分が提起するのは、実は印象を与える側の男性のことではない。受け取る側である女性のことだ。まぁ・・・下品なジョークを与える側、受け取る側とわけわからん表現している自分については割愛してもらおう。


中には異常にそういうのを嫌悪する、文字通りシャレにならない女性がいる。自分の経験上、電車内でカバンが触れただけで睨みをきかせてくる人なんてのがいた。よほどイライラしてたのか、よほど接触恐怖症なのか、でもそういうのは露骨に顔に出さなくてもなぁ・・・。夢見る男を失望させないでくださいよ・・・。



まぁおそらくそういう人が、規制だのなんだのとやかく言うタイプなんだろう。自分は今まで見たこともないけど、是非とも女性専用車両にご乗車ください。かといって、女性専用車両反対とかで乗り込むバカ親父も世にいるわけで・・・。そういうのは論じるまでもない。この一言に尽きる。

どうでもいい。



そんなヒステリックな女性とデリカシー(つうかこの場合は知能か)のない男のせいで広がってるであろう、男全員を敵にみる(もしくは度外視する)「女子○○風潮」はどうにかならないものかな・・・。自分の大学にも女子かなんて企画が立ち上がっているし、なんか怖い。女性の感じるものとは違ったものを、自分らもまた異性として異性に対して感じることがある。




あぁ・・・話が逸れに逸れてしまった・・・。

まぁ要するに大人たちはみんな何かしらの雰囲気を持っている。その雰囲気を持ってる人の行動によって、自分らなんともない人が被害を被っている部分が若干あるわけで・・・。具体的にあげろ、と言われたら、今もはびこる微妙な男女差別としか言いようがないんだけどさぁ・・・。


その雰囲気に加えて、これから書くある特性が、エロバカと自分らバカの性の大きな違いだ。





















言うまでもなく、自分は童貞だ。
守りたいとも思わないし、率先して捨てたいとは思わない。道程であることを誇りに思ってないし、恥ずかしくも思ってない。これもいうならどうでもいい。いずれ時は来ると思うし、永遠に来ないとも思う。さすがにそう考えるとむなしいけど、そういうのは刹那で忘れる。

だけども世の(とくに、ギャル系女子高生,女子大生、結婚はしてないけど何かしらある男)、童貞をバカにするわけわからない集団殺法的風潮に打ちのめされた時にかぎり、この考えが揺らいでしまう。2秒で切り返すけど。




その諸悪の根源は人生の先輩である人たちの軽率な発言、セクハラ親父にあると考える。


そしてこの場合の親父は20代後半も含む。つうか、うちの店長とその取り巻きがソレなんだわ・・・。悲しいことに・・・。



先述したとおり、自分らはたいてい夢見がちだ。

だけどもコイツらは違う。おそらく経験はあるんだろう。それに味を占めているのだろう。実際に快楽の味を知ってしまったがゆえに、歪んでしまったのだろう。かつてこの人たちも純粋なる好青年であったに違いない、しかし故あって・・・とめだかちゃんばりの上から目線性善説を滔々と語る気はない。




・・・コイツらは肉体的なことしか言わない・・・・・・。

まず、自分の理性が拒んでいる。こんなヤツらと萌え属性だとか性癖の話とかしたくねぇ・・・と。



今まで自分があった20代後半以降のいかにもな男から「好みのタイプは大和撫子」なんて感じの言葉を自分はきいたことがない。もしこんなヤツらと好みのタイプ論争をしたとしよう。たちまちグラビアアイドルかAV女優の話になる。かろうじて自分らの土俵である話となるとせいぜい「巨乳、貧乳論争」くらいだろう。だけどもオッサンとこんな話したくないわ、こちとら。すぐ昔の女がどうたらこうたらのたまいやがる。


つうか、現に、それ経験したんだよ・・・。
吐き気を催す邪悪っていうのはああいうヤツのことも言うんだね。てっきりシックス(魔人探偵脳噛ネウロ)みたいなヤツだけがそうかと思いきや・・・。


AV女優の話が出てきたときは自分は適当に「蒼居そら」と連呼していた。
例文 武田鉄也が大沢あかねのことを蒼居そらって言っていた。




まぁ店長の発言の中で最も気持ち悪かった2つをあげておこう

「○○○○の女子大生の○○○くらい○○○○」 チェーン錠をかけたときの一言
「○○(女子高生の厨房バイト)を怒ったとき、○○が一瞬困った顔を見るのが俺は好き」


今、自分たち反店長連合はコイツを社会的に抹殺する手段を絶賛模索中である。どうせやめるなら理不尽とバカを正してからやめてやる。



といった感じに、コイツらを筆頭に親父の言う下ネタは非常に肉体的、直接的である。

男友達の投げかけるそういったジョークというのは、たとえば「お前そんなに食うのになんでそこは成長しないんだ?」みたいなものとしよう。まぁこれもダメージっちゃダメージだろう。


こういうのをオッサン連中はどう言うか?


まぁまず言わないだろう。「そんなに食う」という「個性」に眼中がないことがほとんどだからだ。少なくとも例にあげた男友達は「そんなに食う」という個性を面白く感じてるからこそ、こういったジョークを投げかけている。

それに対してコイツらがせいぜい気にかけるところは、体力、精神力とかそういった要素。まぁこれは、自分が見た大人が店長(笑)というマネジメントする人間ばかりだからの結論。自分ももっと広い視野を持てば、もっと具体的な訴えを起こすことができるだろう。どう言うか?と言っておきながら、自分はその言葉があまり思い浮かばない。なんせ自分はオッサンじゃない。ただ聞いたことと自分の想像を組み合わせて、こういう話を展開してしまっているだけのこと。




とにかく、経験していることに味を占めている、あわよくばもう一度味わいたい、プラトニックラブ?なにそれおいしいの?といった考えから、精神的ではなく肉体的なことばかりをのたまい、ただ単に下品でしかないのが親父たちだ。男に嫌われる男というのは何パターンかあるけど、これもまぁその一種なんだと思う。

そういった下品な男性を謎のフィルターで通してみてるからこそ、童貞やサドではない人(重要なのはサドではないということ。マゾ=ダメというイメージだけが根強い。)を揶揄する風潮が生まれたんだと自分は思うよ。こういう人たちに限って自称サディストばかりだからね・・・。自慢の内容が歪んで自慢になってないほど、脅しが全く脅しになってないほど(店長の迷言をあげると「俺が全盛期だったらお前ボコボコにされていた」)、失笑を買うものはない。


この店長がイケメンだったらまだしもなぁ・・・これは確実に言える。俺以下です。




















































まぁとりあえず、あらかた書きたいことは書いた。


男がエロいのはしょうがない。
バカなのもしょうがない。
だけど、ある種のバカと自分らを一緒にしてほしくない。
自分らは少なくとも敵ではない。
そしてバカをやるのは楽しい。ただし節度を守ってることにかぎる。
真性のバカにはマジで気をつけよう。


グダグダ書いてきたけど、自分が理解してほしいことはこんなあたりかな。
あぁ、同窓会かなんかでまた論争したいなぁ・・・。






にしても・・・ここ最近長文しか書いてないなぁ・・・。次に書くのはあらかた下書きができている、辛いものの話にするか。